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マンガでわかる障害年金

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 マンガをご覧になった方へ

 

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マンガをご覧になった方へ

中村先生皆様、はじめまして!東京中央障害年金相談センターの中村と申します。

私は、社労士の中でも数少ない障害年金のみに特化した障害年金専門の社労士として、これまで数多くの相談を受け、障害を持つ方々のたくさんの悩みや相談を聞いてきました。

障害年金は、公的な制度であるにも関わらず認知度が低いため、本来であれば受け取る権利がある方でも、様々な理由により多くの方々が受給に至っていないのが現実です。

また当然ながら、手続きをしなければ受給できません。黙っていても誰かが教えてくれるものでもなく、結局は障害をお持ちの方々がご自身で気付くしかないのです。

何とか障害年金の相談まで辿り着いたとしても、またしても高いハードルが立ちはだかります。

請求しないで何年も過ぎているため、カルテの確認ができなかったり・・・

担当医師が変わってしまって、病院を移っていたり・・・

病院自体がなくなってしまったり・・・

そうした理由から、請求に必要な書類を準備する事が出来ず、手続きすらできないという状況になり、障害年金の申請を諦めてしまっている方が多くいらっしゃいます。

「もっと早く、障害年金のことを知っていればよかった」「専門家に相談すればよかった」相談の現場で、最も耳にする言葉です。

そこで、障害年金制度の周知をしたく無料漫画小冊子を制作しました。障害年金制度をまずは知って頂くこと、そして障害年金の請求手続きの際に不安を感じたり、わからないことがあったりしたときに、すぐに専門家に問合せをできる環境を提供することが私達の願いです。

当センターでは初回無料相談を行っておりますひとりで悩みを抱えず、まずは当センターにお気軽にご相談ください。当センターは全力であなたに寄り添います。

 

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